B6とA6で写真の印象がどれだけ違うか比べてみました


定番のA6サイズと新しいB6サイズの2タイプから選べるようになったTOLOT。

B6・24ページの「STORY(ストーリー)」は、アンケート調査でも要望の多かった「A6よりサイズが大きいフォトブック」です。
撮影枚数の多い日々の写真整理にはA6を、イベント単位で記念やプレゼント用には写真を大きく残せるB6が選ばれています。

そこで、A6サイズとB6サイズでの写真の見え方がどれくらい違うか比較してみました。

A6文庫本サイズ、B6青年コミックサイズのサイズ比較

A6よりひとまわり大きいB6でも、携帯性は変わらず


持ってみると、どちらも程良く手になじむ大きさです。
「写真入り表紙」の写真のサイズ感を比べると、B6がひとまわり大きいのがわかります。
青年コミックサイズのB6は、iPad miniにも近いサイズです。

B6なら「お気に入りの1枚」をより大きく残せる写真のサイズ感


横位置の写真がL版プリント(127mm×89mm)に近いサイズで印刷されます。


B6での見開き写真は約256mm×182mm。可愛い笑顔が圧巻の大きさで残せます。


Instagramの正方形写真は、中央に自動配置。大きさの違いは一目瞭然です。


コラージュアプリを使用して1ページに複数の写真を掲載するなら、B6のほうが断然見やすくなります。

大きいだけじゃない。新しいB6「STORY」は、作りやすく贈りやすい24ページ

「写真が足りない」「時間をかけたくない」方のために、作りやすさを目指したB6の「STORY」。
A6の1/3の枚数(12~23枚)の写真があれば大丈夫。写真選択の時間を短縮できて、すぐに作れます。

必要な写真枚数の目安は「写真アプリの1画面分」


スマホの写真アプリの小さなサムネイル(縮小画像)が並んだ状態で、1画面分に収まるくらいの枚数。これだけあれば、B6のTOLOTを作れます。

写真選択に時間がかからないから、すぐに作って贈りやすい


24ページは、A6の64ページに比べて約1/3のページ数。なので作る時間も1/3程度です。すぐに作れるから、イベントの記憶が薄れないうちに作って、大切なあの人へ贈ることができます。

紙面が広いから書き込みやすい


血圧記録表やお薬手帳などのアイテムに記入しやすい広い紙面。B6なら、じぃじやばぁばにも見やすい文字のサイズで書き込めます。

ワンコインは変わらず、A6もB6も同じ500円

日々のささやかな出来事から特別な1日まで、気軽に作ってほしいから、A6もB6も同じワンコインです。
STORY TIME
サイズ B6
128 x 182mm
(青年コミックサイズ)
A6
105 x 148mm
(文庫本サイズ)
厚さ 約3mm 約6mm
ページ数 24ページ
(写真は22枚掲載可)
64ページ
(写真は62枚掲載可)
背表紙タイトル なし あり
オススメ用途 記念日のプレゼント
行事ごとのアルバム
ポートフォリオ
子供の成長記録
溜まった写真の整理整頓
月や年単位の整理


アルバム作りの写真選択は、写真が多いほど悩ましく時間がかかります。
そこで、厳選したイベントの日の記念写真のみで気軽に作れるように考えられたB6「STORY」。
大切なイベントでの写真こそ、記念に大きく印刷しておきたい気持ちも同時に叶う、ページ数とサイズです。
Update:2016/10/07

TOLOTをご存知ですか?

ワンコインでオリジナルのフォトブックを作れるアプリです。