「続けていれば良かった」と後悔しないための、子供のアルバムを作り続けるコツ


赤ちゃんの時には毎日のように写真を撮っていたママでも、子供が幼稚園や保育園に通い始めて一日中一緒ではなくなったり、働くママの育休期間が終わったりして、だんだんと撮る写真の枚数は減りがちです。
最近子供の写真をプリントしてない、アルバムにしていないなと思うママにオススメしたいのが新しいTOLOTのフォトブックです。

大きくなったら毎月1冊からベストショットのフォトブックへ

撮る写真は減ったけれど、家族の思い出の写真をアルバムに残したい気持ちは変わらない。
そんな時は、つくりたい時に、残してあげたい写真を必要な分だけ使う、ベストショットを集めたフォトブックがオススメです。

ベストショットの1冊に最適なTOLOTができました

TOLOTの新しいフォトブックは、そんなベストショットの1冊に最適です。今までのTOLOTとは大きく2つ違います。

1.全身が写っても小さくならない、一回り大きなB6サイズ

歩くようになった子供の写真は、赤ちゃんの頃と違って、全身を写したり外で撮影したりする機会が多くなります。そんな写真でも大きく見える、一回り大きなサイズです。

2.写真選びに悩まない22枚

使える写真は22枚。22枚の写真はだいたいカメラロール・アルバムアプリの1画面分。忙しいママでも続けられるように、写真選びが今まで以上に早く・簡単にできます。

フォトブックが久しぶりのママは、まずはスマホの写真・アルバムアプリを開いて、ベストショットを探してみてください。
Update:2015/06/27

TOLOTをご存知ですか?

スマホやパソコンでオリジナルのフォトブックを作れるアプリです。