写真が無くても大丈夫!フリー素材を使った年賀状の作り方


TOLOTの年賀状は自分で撮った写真を入れて作れるのが特長です。けれども、「使えるような写真がない。でも作ってみたい」という方のために、写真の代わりに使えるフリー素材を用意しました。

2018年1月18日(木)までの期間限定です。

素材画像の保存方法

素材を以下の方法で保存してご利用ください。

iPhone
画像を長押し⇒「イメージを保存」を選択

Android
画像を長押し⇒「リンクをダウンロード」を選択

Windows
画像の上で右クリック⇒「名前を付けて画像を保存」を選択

Mac
controlキーを押しながら画像をクリック⇒「イメージを“ダウンロード”に保存」または「イメージを別名で保存」

フリー素材一覧

※商用利用、デザインを改変しての再配布などはご遠慮ください。
写真1:ざるかぶり犬
写真2:和犬
写真3:市松模様
写真4:ドッグフード
イラスト1:初日の出
イラスト2:正月飾り
イラスト3:おせち
イラスト4:スノーフレーク

素材使用時のポイント

使用する年賀状のデザインによっては、素材の向きや位置の調整が必要になります。

縦型のデザインで使用する場合

縦型デザインの年賀状は、画面の左側が上になります。このため、素材もあらかじめ左側が上になるように回転してから、作成画面に取り込んでください。
取り込む前に左側が上になるよう回転

素材の位置調整の仕方

作成画面上で、取り込んだ素材を選択すると「写真の位置調整」画面が表示されます。
緑色の枠内が印刷されるエリアです。枠を動かして好みの位置に調整してください。

※枠内に入っていても、丸型や波型などデザインの形状によっては印刷されない部分があります。プレビュー画面でご確認ください。

手書きの文字やイラストを使うアイデアも

もう少しオリジナリティを出したい!そんな場合は手書きの文字やイラストを写真に撮って取り込む方法もあります。

あえて余白を作るように配置して作成すれば、後でそこに個別のメッセージを書くこともできます。

※印刷面は水性ペンでも書けますが、渇きの早い油性ペンがお勧めです。

TOLOTでは11種類の年賀状用テンプレートを公開しています。

ぜひお好みの年賀状を、写真に悩むことなく気軽に作成してみてください!

全デザインは下記リンク先「TOLOT Card 公式サイト」で確認できます。
Update:2017/12/08

TOLOTをご存知ですか?

スマホやパソコンでオリジナルのフォトブックを作れるアプリです。