シャッターチャンスを逃さない!iPhoneで動画を写真にする方法

スタッフブログをご覧の皆さん、こんにちは。TOLOTのマーケティング担当のバムです。

以前、iPhoneカメラの基礎的な写真撮影テクニックを紹介しましたが、今回は子どもの写真を撮る際に使える裏技をご紹介したいと思います。

元気に動き回る子どもの写真を撮るのは難しいですよね?
いまだ!と思ってもシャッターが間に合わず、ブレた写真になってしまった。
なんてことも多いのではないでしょうか。

そこでぜひ試していただきたいのが、動画をスクリーンショットで写真にしてしまう方法です。

iPhoneの標準カメラアプリは、動画撮影機能が備わっています。手ブレ補正機能も標準搭載です。

1)カメラを動画に切り替えて、しばらく撮影する。

2)録画を再生して好みの箇所で一時停止。

3)その状態で、iPhoneの画面をスクリーンショットする。
※スクリーンショットは、ホームボタンを押しながらスリープボタンを押します。カシャッと音がなり、カメラロールに保存されます。

通常のカメラ撮影した画像に比べて、画質は若干落ちてしまいますが、TOLOTのフォトブックにするには十分なクオリティです。

これを使えば、貴重なシャッターチャンスを逃すことなく、素敵な写真を残すことができます。
ぜひ、一度試してみてください。
Update:2013/10/16

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